すぐに借りれる教育ローン【わたしが“物”を買うのをやめた話】

今回はすぐに借りれる教育ローン【わたしが“物”を買うのをやめた話】という話題について紹介していきます。 

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すぐに借りれる教育ローン【わたしが“物”を買うのをやめた話】

金は消耗品、をスローガンに生きていた時がありまして、その頃はお金を手元に残しておくことに妙な不満を持っていました。

金というのは何か価値のあるものに代えてこそ真の力を発揮する、これ単体ではただの紙切れだ、と妄信的に思い込んでいたので、最低限の生活費以外は、自分の好奇心を満たす本や映画、美しい芸術作品などに全額を投げ捨てていました。

そのときは、物の値段など気にしたことがありませんでした。

好きだから買う、欲しいから買う、それだけだったのです。

自信の経済力や貯蓄額と相談する、というプロセスを完全に無視して生きていました。

本当に何をしてたんでしょう。

引っ越しや突然の失業などで心からお金が必要になったときには、わたしには何もありませんでした。

部屋を埋め尽くすのは、己の一時の快楽やその場かぎりの満足感を得るためだけに集めた“物”たち。

思い入れがあるなら、いくらあってもいいのです。

「いくらで買った」「どこで買った」「いつ買った」「なぜ買った」わたしの“物”たちには、そういう想いが何もないのです。

それがどれだけ不敬なことだったか、下品なことだったか、わたしは気づきました。

それ以来、わたしは「値段を見て買う」「ここで買う理由」「買ってどうするか」を意識してお金を使うようになり、そして何より「買ったなら使う」ことを心に決めました。

“物”が本当にただの“物”にならないように。

すぐに借りれる教育ローン【解決策・私はこうやってお金を貯めました】

携帯キャリアを格安スマホに変えました。家計簿アプリを変え、ネットバンクやカード決済の情報を確認しやすくしました。(私が節約を決意した理由)結婚し、家庭をもってから、毎月の貯金額に不安があったからです

すぐに借りれる教育ローン【気になる節約効果は?】

格安スマホに変えてから、夫婦合わせて月5000円ほど安くなりました。母屋のWi-Fiを中継機で飛ばし、在宅ではWi-Fiに繋ぐことで、通信容量の少ないプランを契約することができました。

すぐに借りれる教育ローン【失敗せず節約を続ける為にすべきこと】

節約を楽しむようにしています。いくら節約できたかゲーム感覚で考えたり、友人に節約方法を伝えたりしていると、節約方法を考えることはあまり苦しくありませんでした。

すぐに借りれる教育ローン【お金稼ぎ体験談】高時給アルバイト!学生時代にガッツリ!?塾講師のアルバイト』

大学時代にアルバイトを探していた時の事です。

学業後のアルバイトをしたい、出来るだけ稼げるアルバイトをしたい、という思いで求人雑誌をみていました。

ファストフードやカラオケのお店でしたら時給1000円~1200円でのお仕事がありましたが、

『塾講師 時給2000円』という私にとって破格の求人を見つけました。即応募です。

筆記試験と面接試験があり、19:00~21:15の中学生向けの数学の担当に見事合格しました。

18:00に出勤し雑務を含めて22:00帰路に付くのが基本的なサイクルです。

講義は週2回です。私の計算上では4時間*週2回*4週間=56000円!

アルバイトを行う際は必ず計算しますよね。

5分前には必ず出勤し、タイムカードに打刻し自分の中ではやりがいをもって一生懸命頑張りました。

初めてのお給料日、30000円弱の給料を頂きました。

30000円?

自分の計算と大きく違っていました。

研修期間があって期間中は時給が低いパターンなのかな?

考えるより聞く方が早い!

そう思い聞きにくかったですが塾長に聞きました。

「講義時間しか給料は発生しないと面接で聞きませんでしたか?」

聞いていませんでしたが、聞いていない事を主張して戦うつもりはなかったため引き下がりました。

講義の前後もやる事が多いのに講義の時間しか給与が払われないなんて・・・

とても複雑な気持ちになり、アルバイトを継続するかどうかを考えました。

時給だけを見たらとてもいい条件にみえますが、実際には大きく稼げるお仕事ではありません。

しかしながら、根本的な事に気づきました。

教育という現場において、給料が高いか低いかで選んでいる塾の先生ってどうなんだ?と思いました。

1ヶ月しか働いていませんが、生徒がいてまたその保護者がいて、仕事のやりがいを感じている自分もいました。

働いているアルバイトの中には、真剣に教員採用試験を目指して勉学に励む中で講師経験を積むという意識の高い人もいました。

塾の講師は高時給にみえますが、拘束時間を考えるとそうでもありません。

ガッツリ稼ぎたいという方には全くお勧めしないアルバイトです!

私は周囲のアルバイトの方々の影響もあり、

やりがい>ガッツリ稼ぐ、と思考が変化し大学時代は塾講師のアルバイトのみを満喫させて頂きました。

世間のお金稼ぎ体験談『お豆腐の製造と自家用車での配達』

地区の特産品のお豆腐の製造、配達でした。現在は原料の豆の生産者がいなくて製造しなくなってしまいました。週3日、半日の仕事、製造は温度の管理や時間、圧縮の加減などなれるまでには時間がかかり大変でした。

豆腐は水分が多く持ち運びも重く腰も痛めることがありました。ほとんどが水仕事で冬は手荒れもひどく、寒いなかでの仕事です。

豆腐の配達は、個人のお宅や直売所、契約先の店舗などに配達します。自家用車を使った配達なので効率よく配達することが必要です。各場所それぞれだいたいの配達時間が決まっていました。個人のお宅は夏場の配達にはかなり気を使いました。留守の場合は保冷剤を多目に入れる、なるべく直接手渡しで、を心がけていました。週に一度は高速道路を使った配達で高速代は支給されていました。配達が終われば自由な時間で私用を済ませることも可能でした。

時間給ではなく、何回でいくら、、というかんじでお給料をいただいていました。配達は回りに気を使うことがないので私は好きな仕事でした。

大変だがやりがいのある仕事でした。

お金に関する私のアドバイス

家計簿はスマホアプリがおすすめです。家計簿をつけることが面倒にならないように、できるだけ電子マネーなどの、自動で家計簿が記入されるサービスを使うと、家計簿をつけ続けることができます。また、ネットバンクと連携させると、資産の残高の変化がわかりやすくなり、家計の振り返りがしやすくなります。